AIはあるが、実行主体になっていない
チャットツールで止まり、業務に埋め込まれていない。
Service
AIエージェント事業
成果を生み出すAIエージェントを、組織へ。
既存業務の高度化と新規事業創出を実現するAIエージェント基盤の戦略・設計・実装支援
生成AIは、「情報を生成するAI」から、業務を理解し、判断し、実行を支援する
AIエージェントの時代へと進化しています。
これからの企業に求められるのは、AIを単なるツールとして活用することではなく、
業務プロセスと基幹システムに統合し、
継続的に学習・最適化を行う“実行主体“として組み込むことです。
私たちは、創業以来、9年に渡りエンタープライズ環境に適合した
AIの開発、 AIエージェント基盤を設計・実装を担ってきました。
既存業務の高度化にとどまらず、
データ活用を起点とした新規事業創出までを見据えた構造を構築します。
PoCで終わらない。自律的に動き、成果を生み出し続けるAIエージェントを、
組織の成長基盤として実装します。
AIは生成の時代を超え、自律的に実行を支援する時代へと進化しています。
しかし、多くの企業は「AIエージェント前提の組織構造」をまだ持てていません。
チャットツールで止まり、業務に埋め込まれていない。
ERP/CRMと接続できず、データが分断されている。
自律性と統制のバランス設計ができていない。
単体活用に留まり、組織最適化が起きていない。
事業成長に接続できる構造がない。
AIエージェント戦略設計
AIを単なる業務効率化ツールとしてではなく、
経営戦略と接続された“実行主体“として設計します。
・全社AI活用戦略策定
・業務構造の再設計
・エージェント適用領域の特定
・ROI・KPI設計
・ガバナンス設計
PoC前提ではなく、成長基盤としてのAI構造を描きます。
エンタープライズAIエージェント統合
既存業務・基幹システム・データ基盤と統合された
AIエージェントアーキテクチャを構築します。
・ERP/CRM/基幹系連携
・セキュアなLLM基盤構築
・権限制御・ログ管理設計
・API/RPA統合
・マルチエージェント構造設計
“使うAI”ではなく、“動くAI”を実装します。
AIエージェント実装・プロダクト開発
業務特化型AIエージェントの設計・開発を実行。
・業務特化エージェント構築
・意思決定支援エージェント
・自動化エージェント
・データ分析エージェント
・UI/ダッシュボード開発
実環境で稼働するレベルまで落とし込みます。
AIエージェント伴走型イノベーションラボ
既存業務の高度化だけでなく、
AIエージェントを起点とした新規事業創出を推進。
・新規事業アイデーション
・事業モデル設計
・PoC→MVP→事業化伴走
・社内AI人材育成
・内製化支援
AIを“部門施策“から“企業競争力“へ昇華させます。
課題のヒアリング、技術選定、ロードマップの策定。
アーキテクチャ設計、プロトタイピングによる実現可能性検証。
1〜2週間のスプリント開発。変化に柔軟に対応し品質を高めます。
リリース後の保守運用、データ分析、内製化支援。
WRAP FUTURE,
WITH US.